ホリデイ・トレッキング・クラブ

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■修士論文(○:指導協力)
2016年度
 伊東 杏里  新たな宿泊モデルとしての都市型民泊の実態と活用可能性 -福岡市を対象として-
 塚本  宣  鉄道駅を核とする地区開発による周辺エリアの変容に関する研究 ‐九州圏内鉄道駅周辺開発を対象として-
 竹之内 祐樹 歩行空間の回遊性能に基づく歩行者密度分析 -福岡都心商業エリアを対象として-
 鄒  清源  都心歴史城区における文化遺産の活用と歴史まちなみ景観の継承に関する研究 -中国襄陽市の環城公園と中心十字街を対象として-
 上原 直人  都市計画分野における都市像と都市性能評価指標に関する研究


2015年度
 荒瀬 祐太郎  移動抵抗を用いた立体的都市空間のアクセス性能評価 -移動困難者の利用を想定した福岡市天神地区のケーススタディ-
 指原  元樹  地域資源を活かしたまちあるき活動の実態に関する研究 -全国まちあるき主催団体と別府八湯ウォークを対象として-

2014年度
 上間 至   大学キャンパスの空間性能と資源立地に関する研究 -国立大学法人等の主要キャンパスを対象として-

2013年度
○仲摩 純吾  外国人留学生居住施設の整備実態とその国際交流拠点としての可能性に関する研究 ―国際化拠点整備事業(G30)採択大学を対象として―
 都合 遼太郎 水際空間の特性と生活圏利用に関する研究-博多港港湾区域に隣接するウォーターフロントエリアを対象として-
○田中 潤   景観計画の策定過程における住民参加と計画内容に関する研究

2012年度
○田中 浩二郎 都市河川における親水性の評価手法に関する研究―九州の都市河川を対象として―
○本城 貴之  城下町における濠跡の残存パタンの分類と隣接土地利用分析
○山口 浩介  全国の学生まちづくり団体の活動場所に関する研究

2011年度
 樋口 翔   空き家の適正管理とストックとしての有効活用に関する研究
 石神 絵里奈 共同住宅の開発に伴う都心コミュニティの変容と新規居住者の参加に関する研究

2010年度
○東江 真人  広域的な大規模集客施設の立地コントロールの運用実態と課題に関する研究-福岡県を事例として
○安原 朋恵  郊外の新設キャンパスにおける学生の生活と居住に関する研究

2009年度
○山口 寛子  ベトナム・ハノイの行商とリサイクラーの生活に関する研究
○樋口 敬   広場における着座装置配置に関する研究

2008年度
○大塚 拓哉  大学周辺地域における学生の生活行動と環境形成に関する研究

2007年度
○坂口 真弓  オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究
2006年度
○安藤 健介
○劉 学    大学と都市の再生に関する基礎的研究 ―新設大学キャンパスの統合移転と都市形成の視点から―

2005年度
○広鰭 知子  オープンスペースにおける着座滞留と空間構成に関する基礎的研究

2004年度
○石田 陽子  学生居住環境の評価に関する研究
○木村 直子  屋外公共空間における喫煙環境形成に関する研究ー大学キャンパスを対象としてー

2003年度
○齋藤 理恵  大学キャンパス・マスタープランの構成に関する基礎的研究

2002年度
○古川 亜矢子 大学移転に伴う周辺学生居住地の変容に関する研究





■卒業論文(指導協力)
2014年度
 上原 直人
2013年度
 
2012年度

2011年度

2010年度
 福谷 麻美
 新谷芙美香

2009年度
 窪 真吾
 西村晃三

2008年度
 樋口敬
 東江真人
 安原朋絵
 中川聡一郎

2007年度
 桑原雄大
 大塚拓哉

2006年度
 ユ・ジョンア
 坂口真弓

2005年度
 劉学

2004年度
 安藤健介

2004年度
 広鰭知子

2003年度
 木村直子
 石田陽子




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